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[トノサマバッタ]
*オリーブ系体色は
バッタの3大カラー

最大で7cmを越える最大種。これが捕食されることはまずないでしょうが、サイズ2cm程度の同色・同型のイナゴやフキバッタは好餌。 |
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[プロミネント・ホッパー]
*シンプル&ボディが柔軟な
実用パターン

米国産パターンは概ね大型のうえ手間がかかりすぎで素材も硬質。日本の鱒は吸い込めません。ヘッドを斜めに仕上げより“らしく”。ホンモノもそうです。 |
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[キリギリス]
*まさにシャートリューズ色のボディ

車のフロントガラスにとまった状態。“GRASS”に恥じない色合いで脚の透過性が抜群。ボディも硬質ではなく軟質の質感です。 |
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[パラシュート・グラスホッパー]
*全身コレ高光輝&高透過のパターン

光輝性・透過性抜群の素材「フロートビズ」をブリヘッド、ツイストボディ、ノッテドレッグに使用。レッグをつけると断然ソレ風に。 |
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[コオロギ]
*若虫は6月ごろより出現 |
[ブリヘッド・クリケット] |
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幼生種です。「若虫」といわれ羽翅がまだありません。この後、数回脱皮して完全なる成虫に。日本ではさほど重要種ではないと推測。 |
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“BULLET-HEAD”はバッタ用に最適。「紫」は「トラウト・キラー・カラー」のひとつ。水中からは黒化しますが。
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