8/12(火)〜8/14(木)のおすすめ教室
2008/08/01 [アウトドア教室]
こんにちは。教室担当の櫻井です。
8/12(火)〜8/14(木)に開催予定の教室の中から、
特におすすめの教室をお知らせいたします。
夜の自然を探索する教室や嬬恋の風を感じられる教室など、
楽しい教室をご用意してお待ちしています。
教室をお選びになる際はもちろん、キャンプ場ご滞在中の
計画づくりにお役たてください。

ブーメラン
| 2008年10月 | ||||||
| Sun | Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | |
« 2008年07月 | メイン | 2008年09月 »
2008/08/01 [アウトドア教室]
こんにちは。教室担当の櫻井です。
8/12(火)〜8/14(木)に開催予定の教室の中から、
特におすすめの教室をお知らせいたします。
夜の自然を探索する教室や嬬恋の風を感じられる教室など、
楽しい教室をご用意してお待ちしています。
教室をお選びになる際はもちろん、キャンプ場ご滞在中の
計画づくりにお役たてください。

ブーメラン
2008/08/01 [アウトドア教室]
こんにちはカンパーニャ嬬恋キャンプ場インストラクターの櫻井です。
今日は小学生のみ限定の教室紹介です。
その名も『こども教室』。
その中のひとつ「焚き火でご飯を炊こう」
その名の通り、焚き火をおこし「飯盒(はんごう)」でご飯を炊いて、
ついでにその火でおかずを作る教室です。
まずは薪を集めに行きます。

大きい薪を拾ってきて、折ります。
体全体を使って、ボキッ。

火をおこしやすくするために、
折った枝は綺麗に分別しましょう。
分別したら次はおかずの準備をします。
今日のメニューは「チキンのホイル焼き」
火をおこして、飯盒とホイル焼きを乗せます。
あとは火加減を調節してご飯を炊きましょう。

炊くポイントは、初めチョロチョロ…。
沸騰してるかどうかは棒で触って確かめるんだよ。

美味しそうにに炊けました。
飯盒で炊いたお味はどうかな?
最近はキャンプでもあまり焚き火で料理することが少なくなりましたね。
子供達にちょっといつもと違う体験をさせてみませんか?
2008/08/06 [アウトドア教室]
こんにちは。教室担当の櫻井です。
8/15(金)〜8/17(日)に開催予定の教室の中から、
特におすすめの教室をお知らせいたします。
嬬恋の風や自然を感じられる教室やダッチオーブンを使った
美味しい料理教室など、楽しい教室をご用意してお待ちしています。
教室をお選びになる際はもちろん、キャンプ場ご滞在中の
計画づくりにお役たてください。

バードウォッチング
2008/08/06 [お知らせ]
こんにちは。
前髪を自分で切ったらだいぶななめになってしまった、
嬬恋キャンプ場スタッフ清水です。
8月を迎え、キャンプ場もにぎやかな毎日を送っています。
今日は、都会に住む皆さんに大自然のパワーをお届けすべく、
嬬恋の癒しスポット『石樋の滝』をご紹介します。
『石樋の滝』とは、川床が一枚の板のように平らになった清流と、
その先にある幅10m落差3mほどの滝の周辺一帯のことです。
水深が浅いので小さなお子様でも安心して水遊びができます。
おまけに『石樋の滝』までは遊歩道が整備されており、
ウォーキング・森林浴にも丁度良い距離になっています。
最近の雨で水量や透明度が少し心配でしたが、
せっかくの晴間、今がチャンスと出かけてみました。
2つルートがあるのですが、今回は短い方を。
滝までの道のり。
昨日の雨で道はぬかるんでいましたが、
空気は澄んでいるような気がします。
木漏れ日が地面に落ちて、模様ができています。
気持ちいいな〜
なんて、鼻歌まじりに歩くこと15分。
「ひゃ〜!」
水はいつもと変わらず透明。すごくきれい、そしてツベタイ!
滝下まではロープを伝って行くことができます。
水しぶきで周囲はひんやり。
白い花がそこここに咲いていました。
なんだか白いちょうちょが飛んでいるように見えませんか?
都会の喧騒と暑さにまいっている方、気持ち良い汗をかきたい方は
お気軽にスタッフまでどうぞ!
(雨上がりには水の流れが速くなっています。ご注意ください。)
2008/08/09 [キャベツ]
こんにちは、カンパーニャ嬬恋キャンプ場の渡瀬です。
今がまるごと「旬」。
まさにこの言葉が、似合うカンパーニャ嬬恋キャンプ場。
外あそび・夏野菜・のんびり・・・
そして、キャベツさんもスクスクというよりモリモリと肥大?成長?
しております。
モリ! 8月1日撮影
モリモリ! 8月3日撮影
モリモリモリ! 8月6日撮影
モリモリモリモリ! 8月9日撮影
産地直送でなく、今度は私たちが産地に出向く番です!
嬬恋でしか出会えない「キャベツ」は、8/16開催「キャベツ収穫祭」にて
ご自身で収穫できます。詳しくは、こちら!
また、「家族体験プログラム」でもキャベツ収穫を予定しています。
詳しくは、こちら!
2008/08/11 [お知らせ]
気象庁発表によりますと10日02時37分頃、浅間山頂火口で
ごく小規模の噴火が発生を観測したもようです。
カンパーニャ嬬恋キャンプ場は、火口から20km以上離れていますので、
ご宿泊をご予定のお客様におきましては、ご安心してお越し下さいませ。
また、キャンプ場スタッフが浅間山近辺の状況確認いたしましたが、
道路等には全く支障なく、いまのところ安全であり影響を及ぼすもの
でもありませんでした。
詳しくは、こちらをご覧ください。
2008/08/17 [キャベツ]
こんにちは、カンパーニャ嬬恋キャンプ場の渡瀬です。
「わぁ!キャベツだらけ〜!」「で・でっかい〜!」
そんな歓声が、静寂のキャベツ畑に響いた「キャベツ収穫祭」
大地の恵みをいっぱいに感じたイベントとなりました。
まずは、大きいキャベツを探して。
キャベツの根は、案外しっかりとしていて案外大変!
顔より大きいキャベツ!
まさに根こそぎ!!
よく見ると1つ1つ形・大きさが違うキャベツのように
さまざまなお客様の笑顔が見れたのが嬉しかったです。
早朝のイベントでしたが、多くのお客様にお集まりいただき
ありがとうございました。
まだまだ旬の嬬恋産キャベツはキャンプ場でも販売しております。
ぜひご来場ください。
2008/08/26 [家族体験プログラム]
こんにちは、カンパーニャ嬬恋キャンプ場の渡瀬です。
ここ2,3日で気温がぐ〜っと下がり、昨日の最低気温は、15℃!
でも、この寒く冷えた体を温めてくれるのは、
キャンプファイアーとその仲間たち。
今回は、その素敵な仲間たちを収穫しよう!と企画しました。
1日限りの限定開催!
家族体験プログラム「じゃがいも収穫」
●開催日時 8月31日(日) 9:00〜10:00
●定員 30名
●料金 お一人様 1000円 (材料費他・保険料) ※ 3Kg収穫できます。
500円 (材料なし・保険料のみ)
●参加資格 キャンプ場ユーザーの方どなたでも
(2名様以上でお申し込みください)
●お申し込み カンパーニャ嬬恋キャンプ場でのみ先着順に承ります。
定員になり次第締め切りになります。予めご了承ください。
(電話・インターネットでのご予約はできません)
●持ち物・服装 手袋、袋、肌の露出が少ない服、靴(サンダル不可)
※畑までの移動は各自のお車でお願いします。
兼業農家である私の大家さんにお願いして、じゃがいも畑を特別に提供して
いただきました。なので、限定開催となっております。
抜群に美味しい「じゃがいも」をぜひご賞味ください。
2008/08/26 [アウトドア教室]
こんにちはカンパーニャ嬬恋キャンプ場インストラクターの櫻井です。
いよいよ夏休みも終盤になってきましたね。
キャンプ場も秋に近づきつつあります。
最後の夏をキャンプ場のカヤック教室で満喫してみませんか?

●開催日時 30日 15:00-16:30
31日 09:30-11:00(1回目)13:00-14:30(2回目)
●料金 3,570円(ユーザー)
3,927円(ゲスト・一般)
●参加対象 小学3年生以上
●お申し込み カンパーニャ嬬恋キャンプ場でのみ先着順に承ります。
(電話・インターネットでのご予約はできません)
●持ち物・服装 濡れても良い服装・濡れても良いスニーカー
水面に浮いたり、スイスイ進んだり水の上を楽しみましょう。
カヤックから見る景色は格別ですよ。
2008/08/27 [フィッシングエリア]
こんにちはカンパーニャ嬬恋キャンプ場インストラクターの櫻井です。
最近のバラギ湖の水温は18℃。
これはチャンスです。
いよいよ再び「ドライの季節」になりました。
水温が18℃と聞いていてもたってもいられなくなったので、
釣り竿片手にイソイソと出かけます。
夏は冷たい水を求めて流れ込みに集中していた魚たちも、
今はだいぶ全面に散ってきました。
しかし、夏の名残のもいるはず!と今回は流れ込みへ。
するとまだ何匹か群れでいました!
これはチャンスと、まずは見える魚を狙います。
でも、これは皆さんご存じの通り、なかなか釣れません。
そこで、少し奥の岸際を狙います。

フライを浮かせて少し待っていると…
水面に動きが…来る!
と身構えたと同時にフライが消えて、
合わせると水面を切り裂くようにトラウトが走ります。

粘るトラウトを何とか引き寄せて、
やりました、ドライで見事に釣れました。

色んなドライフライを使いましたが、
パラシュート系でフックは#16〜#20が良さそうです。
再び訪れた「ドライの季節」を楽しんでみてはいかがでしょうか?